09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 11

真面目と不真面目の間

自転車は気楽に乗った方が不思議と良く進む。

実業団石川 

5時半ごろ起床、前泊してゆっくり寝れたおかげで疲れも少なく快適な寝覚めであった。前日に引き続き親知らずがうずくが痛み止めを頂いて堪える。

結果から言うと最終周回で制限時間に間に合わず脚きり。あとどれくらいだったのかな、せめて完走くらいはしたかった。

今回のレースで反省することと言えば、もっと声を出して前に上がるべきであったこと。2周目に入る際に千切れてしまった要因は、目の前に今にも中切れするのを見つつもラインが空かず自分で追えなかったこと。

ラインが空かないとはいえ、声を出して伝えればおそらく譲ってもらえたような密集度であったので、ためらわずに声を出してトライするべきだった。

それを乗り越えても最後まで付いていけたかは正直厳しいのでここはさほど重要ではない。

得られた収穫としては

・いい練習になりました
・少しづつであるけれど登りに耐性は出始めてきたか?
・声出すことの重要性を思い出せた(not汚い言葉)

こういったところであろうか、先週の岩佐さんと練習したうぐいす往復練が無ければ早々に降ろされてしまっていたかもしれない。

黙々と、限られた時間を割いて練習するしかない。

時々焦燥感に駆られて集中力が途切れそうになるけど、一つ一つ課題を確認して乗り越えて行こう。
関連記事
スポンサーサイト

Posted on 2014/07/20 Sun. 22:30 [edit]

category: 未分類

TB: 0    CM: 0

20

コメント

Comment
list

コメントの投稿

Secret

Comment
form

トラックバック

トラックバックURL
→http://tcralliance.blog.fc2.com/tb.php/964-b8c90da9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Trackback
list